霞ヶ関からコンサルティング、そして中国のネットビジネスへ

 

感想&コメント

 
共同経営者の方のひとりが先輩で、行っている中国ビジネスの規模感、ダイナミックさ、チャレンジングさ等を読み、少し年上の先輩がこういった環境にいるんだとわかり、対照的なフィールドで働く自分には、ある意味ショッキングでした。
 
金田さんの御発言の中では「日本人として本気で中国を始めとするアジア市場に向かい合いたい」や、
「アジアの時代だというけれど、じゃあ日本からアジアにエースが大挙して乗り込んでいるのか?というと、必ずしもまだそうなってるわけじゃない」にとても共感でき、また刺激を受けました。
 
自分もそうありたいと、思います。

 
(20代 男性 会社員)
 

 
幼少期の家庭事情がとても印象に残りました。家庭環境は人の価値観に大きな影響を与えるもので、その呪縛から解かれるには強烈なパラダイムシフトが必要だと思います。
 
人によっては30,40代になってもそこから抜け出せない人がたくさんいる中、10代の頃にすでにそれに気づき始めていたことに驚きました。
 
また、金田さんだけでなく、多くのインタビュイーが、青年期に圧倒的な努力やストレッチした経験をしていることに気づきました。
 
当然と言えば当然ですが、大多数の人はそれをしないまま社会にでていると思うと、キャリアの形成は10代から始まっていると思わざるを得ません。「何かを始めるのに遅すぎるということはない」とは言いますが、気づきは早いに越したことはないのだと思いました。
 
(20代 女性 会社員)

 

 
金田さんのように自分の一度だけの人生を全うしたいと思いました。
自分も上海で会社を経営していますが、中国やアジアととことん向き合っていきたいです。
(男性 29歳 経営者 上海在住 日本人)

 

 
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