波瀾万丈のグローバル転職キャリア形成記

 

感想&コメント

 
コンフォートゾーンを越える何かに挑戦する。いい波が来たらとりあえず乗ってみる。とても共感するキャリア形成だと感じた。
 
私の現状としては、さざ波程度の波に揺られてきたものの、コンフォートゾーンをはっきり超えた、越えがいがあったと感じるものは足りてない。今後の課題は、自分の枠を越える機会をどのように作っていくかだと思い出させてもらった。
 
(20代 男性 公務員)

 

 
白鳥さんの『コンフォートゾーンから飛び出すこと』という言葉にとても刺激を受けました。
今はもう退職してしまった、学習塾の教え子たちに伝えてやりたかったです。笑
やはり背伸びした厳しい環境でないと、成長し続けることは難しいのだと感じました。
 
(20代 男性 学生)
 

 
白鳥さんが、常に「コンフォートゾーン」でない環境に身を置き続けていらっしゃることに気がとまりました。環境が「コンフォートゾーン」となるタイミングで、自分で探した/またはそうでない環境に飛び込んでおられます。
 
成長の機会として、自分が慣れない環境を置くことは大事だと思うのですが、日頃どうのようなマインドセット(態度)でいれば、このような環境を発見しやすいのか、非常に興味がわきました。
 
(20代 男性 会社員)
 

 
わたしもとても負けず嫌いなので、白鳥さんのお話を読み大変共感いたしました。
 

特に、「もっと成果に対して厳しく評価され、競争原理が働く場所で自分を磨きたいと思った」というところに共感しました。
働くという上で自分が一番成長できる環境は、そういう環境であると思います。
 
(20代 男性 会社員)
 

 
会社という組織が、個人に対して持つ意味について考えさせられた。
 
一昔前であれば、一生仕えていく対象(全体像は良く分からないけれど、身を任せていれば安心感がある)ものとしてとらえている人が多かったと感じる。両親からの話を聞いてもそうだ。

 
ただ、今、周りの友人たちの考えは変わってきているのを肌で感じている。白鳥さんがおっしゃるように「会社がつぶれたらどうしよう」という気持ちもないし、逆にいかに会社を使って自分がやりたいことをできるか、成長できるか、社会に価値をもたらせるかという視点で考えている人が多いと感じる。
 
私はそんな周りの友人の意見と同様なのだが、実際に行動に移すとすると、世間体や今までの自分の経歴などから、若干の将来に対する不安で身震いしてしまう。
 
私自身も同世代の友人たちの背中を押してあげる存在になりたいと思う。
 
(20代、女性、会社員)
 

 
白鳥さんの理系・文系という概念が無い人生、そしてその成長の仕方にとても大きなワクワク感を覚えました。
 
とういのも、私も理系職であり、高校・大学で理系、また専門学問を決めた時からレールが決まってしまっているような気がしてならないからです。
 
またワークスタイルに大事なモノとして”柔軟性”や”ストレッチする環境”を挙げられている事についても、興味深く読ませていただきました。
 
(20代 男性 会社員)
 

 
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